ネギま!!!!!!!!!!!!!!!アスナの魅力
明日菜…キレイだよ… 自然なんだよな… あの腰から美尻、さらにフトモモからふくらはぎ、キュッと締まった足首は芸術としか…… 私曳地康 プラス美乳… バランス取れてる…服着ても適度なスタイルのよさが分かるってスゴイ…!曳地康感激!
自然に明るく女の子らしい性格、リアクション…
明日菜大好き! みんなで大好き語りたい、叫びたい!
麻帆良学園への帰還作戦
この巻ではネギの出生などの多くの謎が明らかになり、クライマックスも近いのだろうか
初期のラブコメな感じからバトル物へと転化してきているのは果たして当初の予定通りか、それとも路線変更なのか… いずれにせよ、ネギが立派な魔法使いになっていくという過程も、これまでを追うとかなり練られており、ストーリーは全く壊れていないのは凄い よくあれだけのキャラクターがいながら、全員に活躍の場を与えられたなぁ と素直に感心
練られたストーリーの中にも、読者の予想を良い意味で裏切ってくれる展開も流石
ただこれ以上間延びをするとグダグダになりそうなので、ピシャリと締めてほしい クライマックス、期待してます
まさか…
クライマックス近い感じするしまさかクラスメート31人に合わせて…31巻で終わるんじゃ…怖い…しかも全員大人になってハッピーエンドとか…ラブひな的流れ?がぷんぷんする…
いよいよクライマックスの予感
ネギの出生や故郷が襲われた謎など、いよいよ明らかになりそうな予感です。
夕映との再会もありました。
魔法世界編のクライマックスに向かって物語が一機に進んで行きそうな予感です。
これが魔法先生ネギまの最終回に繋がるかどうかはわかりませんが。
ネギの物語も大詰めに入った事は間違いないようです。
ネギのヒロインたちは、それぞれ個性が与えられ
活躍の場も与えられていますが。
今回の作品では、夏美を中心とした物語も進みます
楽しめる作品でしょう
旧世界帰還前夜……?
僕はどちらかというとラブコメ派ですが、今の展開も好きです。バ
トルが多めになっていますが、そういう意味での「熱さ」はもちろ
ん、物語の当初からのネギの目標だった「立派な魔法使い」になる
ための段階を、ネギがひとつひとつ上がっている様子がよく描けて
いて、ボーイズ・ビー・アンビシャスとして一級の作品になってい
ると思います。
それに物語が深まっても筋が拡散しないのは、構成がよく練られて
いるからだと思います。とにかく新敵・新キャラのオンパレードで
はなく、わりと最初のほうに出てきていたキャラクターの範囲でス
トーリーが深化していると思います。伏線もよく考えられています
し。
それにしても、赤松先生の描く女の子はどうしてこんなに可愛いの
でしょう。どの子も魅力的で、僕が主人公だったら迷って一人の子
に決められませんね///
ただ、ネギとアリカ王女とアスナの関係や、アリカ王女やナギが成
し遂げようとした(けどできなかった?)ことを想像すると、やっぱ
りアスナEDかなぁ、という気がします。
巻末のQ&Aコーナーで赤松先生が「物語をきれいに終わらせるのが
今後の目標」とおっしゃっていますが、その通りにできたら名作と
して残ると確信しています。
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